荷待ちは、
いつも手書きで
終わっていませんか。

ページャーを渡すだけで、受付・呼出・退場まで
自動で記録される、ヤード管理のシンプルな答え。

  • 工事不要
  • 専用ソフト不要
  • サーバー構築不要
  • 最短1日で運用開始
  • 特許出願中

※「予約管理システム」とは異なります。
YardFlowは、到着後の現場をリアルタイムで制御するヤードコントロールソリューションです。

トラックヤードとYardFlowのダッシュボード・呼出ページャー まずは
1拠点・ページャー
運用から
スモールスタート!

こんなヤード管理、
まだ続けていませんか?

紙・ホワイトボードで
管理している

記録がデータにならず、
改善につながらない。
トラブル時の根拠もない。

荷待ち時間を正確に
把握できない

誰が、いつ来て、
どれだけ待ったかが曖昧。
聞かれても答えられない。

どのトラックが
どこにいるか分からない

「今どこ?」の確認で
現場を往復する。
その時間が、毎日積み重なる。

大型システムは
コストが合わない

予約管理やWMS連携までは
不要、でも「何もしない」は
通用しなくなってきた。

「記録」ではなく、「制御」へ。

YardFlowは、車両の受付から呼出、荷役、退場までを
一気通貫で管理するヤードコントロールソリューションです。
ページャーを渡すだけで受付が完了し、各操作の時刻・状態・証跡を自動で記録します。

YardFlowが選ばれる理由

  • ページャーを渡すだけで受付完了
  • ボタンひとつでドライバーに通知(口頭呼出ゼロ)
  • 荷待ち・荷役・滞在時間を自動計測
  • 全操作が改ざん困難な証跡として残る
  • 手動補正しても証跡が途切れない

受付から退場まで、シンプルな5ステップ

  1. 1

    到着・受付

    車番入力とページャー割当で受付完了。
    受付時刻を自動記録。

  2. 2

    待機状況の
    可視化

    ステータスボードで待機中・呼出済・
    荷役中を一覧表示。

  3. 3

    呼出・
    ACK確認

    ボタンひとつでドライバーに通知。
    ACK応答も記録。

  4. 4

    荷役管理

    バース選択、荷役開始・荷役完了を
    ボタン操作で記録。

  5. 5

    退場・集計

    退場時刻も記録し、荷待ち・荷役・
    滞在時間を自動集計。

全てのステップが時刻・状態・証跡として自動で記録されます

主な機能

受付・ページャー割当

ステータス
ボード

ヤードマップ

呼出・ACK応答

オペレーション管理

証跡管理

日次レポート

CSV出力(予定)

導入効果(PoC実績の一例)

受付・記録工数

約60〜80%

削減

手書き記録・転記・集計に
かかっていた時間をシステムが代替

呼出対応時間
1日あたり

数十分〜1時間

削減

口頭呼出・電話連絡の
削減効果を確認

荷待ち時間の
可視化

平均・最大・バラつきを
日次で把握し、改善活動につなげられる

※数値はPoC段階の参考値です。拠点規模・運用方法により異なります。

大がかりなシステム導入は不要。
まずは1拠点・ページャー運用から。

クラウドだけで
利用開始

サーバー構築不要。
ブラウザで利用可能。

必要機器は
ページャー中心

専用端末や大規模設備を前提にしません。

設置工事・
専用ソフト不要

現場に負担をかけずにスタートできます。

最短1日で
運用開始

アカウント発行後、すぐに使用を開始できます。

法令対応・証跡管理もこれひとつで

荷待ち時間の把握・削減に必要なデータを自動で取得・保存。
操作履歴を証跡として残すことで、改善活動や報告に必要な
根拠データの整備を支援します。

荷待ち時間の把握

荷役時間の把握

証跡の自動保存

日次KPIの集計

※特定の法令への完全準拠を保証するものではありません。
対応に必要なデータ取得・可視化・証跡管理の基盤を提供します。

トラックの待機列

まずは、1拠点で試してみませんか?

YardFlowは、紙・ホワイトボード管理から無理なく移行できるヤード管理ソリューションです。初期費用を最小限に抑えたPoC構成でご提案します。
まずはお気軽にご相談ください。